人生つれづれ

つまらんこともそうじゃないことも、これすべて雑記的。
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戯言。

戯言と書いてぼやきと読む。
今回はそんな感じでいってみよう。つってもカテゴリはいつも通りですが。

「ワールドトリガー」
アニメ化ってのは以前に書いたけど、私の大好きな迅さんの声が中村悠一氏に決定!いやっほう!合ってるかどうか?そんなことはもういいじゃないか。だってゆうきゃんなんだもの。いや、合ってなくはないと思うよ。たぶん大人の囁き系(喜)
そんでもって修は梶くんですか…。やはりきたか。梶くんどんだけいい役もっていくの、とほかの声優さんも思っているに違いない。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いですな。
私は修が主人公だと思ってるんだけど、もしかして悠馬なのかしら…。
「七つの大罪」
面白いです。久々の王道ファンタジーだなあ。このたびアニメ化決定したわけですが、最近アニメ化になるの早いよね。もう少し巻数待ってもよかったんじゃって思ったら、もう10巻まで出てた。あれ?私何巻まで読んだっけ…。
そして主人公メリオダスは梶くんです。またもや梶くん!ほんとにもうどんだけいい役もっていくの(2回目) 誤解しないでもらいたいのだが、決して梶くんが嫌いとかそういうんじゃない。アリババの声は抜群だった。むしろアリババが抜群。
バンは鈴木達兄ですか!うひょーーーーー!合ってるーーーーー!💛 絶対カッコイイに決まってるよ!俄然楽しみ。
「暗殺教室」実写
これも前に触れましたね。B級のニオイがするよと言ったけど……B級どころかもう…。
ジャニーズを持ってくることは想像できたよ。山田涼介って聞いて「ああ、うん」って感じだった。でもそれはカルマだと思ったからなんだ。まさか、まさか渚くん役だったなんて……っ。どう考えても合ってない。なにかの間違いに決まってる。
椎名桔平を使っていてもまったく観る気が起きない。
実写のことについては進撃も書いたけど、当たればそれでOKになる、けど。ほんとにごめん、申し訳ないと思うけど、あたる気がしない。
「夏アニメ」
週13本見るのが辛くなってきた。土日に出かけるともう全部観れない。
面白いのは、野崎くん幕末ROCKかな。野崎くんは神回とダメ回の差が大きすぎる。幕末ROCKはもうストーリーとかどうでもいい。新撰組Jrのしょぼいダンスが大好きだ。
「残響のテロル」はもう最終回を迎えてから一気に見ることにした。面白さが下降気味なのはきっとあれだ。主人公たちが押され気味だからだ。ナインが好きだ。(←わかりやすい)
あ、「ばらかもん」も好きですよ。癒されるわ。あれ見た次の日って言葉訛りそうにならん?

なにかもう少し戯言ネタがあったはずなのに書こうとすると忘れちゃうんだよな。通勤の時が一番ネタ考えてる(笑)
おっとそう言えば。
私あんまり解析とか見ないんだけど、たまたまこないだ検索ワード見たら「武田真治 リヴァイ」と。やっぱこれはみんなが願っていることなんだろうか。でもこれを唱えたのは私ではなく拍手をくれたお友達なのでした…なんかごめん。
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[ 2014年08月28日 22:25 ] カテゴリ:アニメ漫画 | TB(0) | CM(2)

買ったもの。

オタクってやつはですね、好きなことを話し出すと止まらんのですよ。いやこれオタクに限らず、自分の好きなもの語るとみんなそうなっちゃったりするよね。
私も妙に早口になっちまって、またやってしまったと反省することもしばしば。気をつけようとは思ってるんだ、思ってるんだよ。

前回、乙女ゲーについて語ったら自分でも引くぐらいの長文で、前のめり文章にちょっと恥ずかしいわ!
しかも4回も語ったから疲れた(笑) その反動で更新停滞とか元も子もないぜー。
そんなわけで今回は小休止的なものです。

DSC_0248.jpgDSC_0251.jpg

昨日の購入品のひとつ。小物入れやら財布やらになるらしいです。なんとハンドメイドですよ。
外側のフタ(?)ともういっこ中に革のフタ(?)があって、便利そう。その上、丈夫そう。
私不器用なので、ハンドメイドとか尊敬します。もちろん同じものはこの世に二つとないんだそう。おしゃれにナンバリングまでしてあるのです。カワイイよー。
女子なのでこういうのも好きですよ。

続きから拍手ありがとお返事!

[ 2014年08月25日 21:37 ] カテゴリ:日記 | TB(0) | CM(0)

乙女ゲー④

このテーマも最後です。今回はPCゲーム。
実はPCゲーム買ったことありません…。あ、タイピングソフト1回だけ買ったことあった(笑)
今回のゲームもお借りしたもの。感謝感謝です。

今やPSP版とかPS版とかと同時にPC版も出る時代、すごいなー。
過去、PCの乙女ゲーはやったことありませんでした。BLゲーは何本かやったけど(笑)←全部借りたもの…。
最近やって面白かったのはこれ↓



Rejetの「剣が君」です。PVとOPと迷ったけど、今回OPの方をチョイス。
いやこれ、絵はきれい、話はボリュームあり。すんごい面白かったです。
「日の本に生きる侍たちとの恋を描いた物語」というのがキャッチコピー(公式サイトより)
普通の町娘の主人公がある姫の影武者となって花嫁行列をすることになり、腕の立つ侍たちが従者となる。
とまあ、ものすごく簡単にいうとそんなあらすじ。この従者たちとの恋が描かれているわけです。
EDは各キャラ4種。ハッピーからアンハッピーまで…と簡単に片づけられない。アンハッピーってフラれるとかくっつかないとかそんなんじゃないんです。悲恋です。もう何度泣いたか!
その代わり一番いいEDはめっさ幸せです。そりゃもうラブラブです。
とにかく話がいい。従者の侍たちにもそれぞれ背景や過去があって、主人公は次第にそれを知っていくわけです。
ひとつひとつのお話が長いんだけど(共通部分は2回目からスキップ可)早よ先知りたい!って結構帰宅後すぐにPCをつける日々でした(笑)
私が一番好きなのは蛍(CV:KENN氏)かな。とにかく幸せなEDがとても印象的。左京EDもザ・乙女ゲーって感じでしたが、このキャラ外見は女の子なんだよね…。
縁の声が置鮎さんだったんだけど、ちょっとお調子者のキャラで、声はまるっきりトリコでしたね、ええ…。

もう一本はこれ↓



「華アワセ」です。これは1本目、蛟(みずち)編のOPなので蛟中心ですな。主題歌好きなんでそっちの映像と迷った。
開発はエンターブレインなんだ、ヘー(笑) 
シリーズ?で現在2本出ています。
これも面白かった、いや、面白い。まだ続いてるので現在進行。
これ…なんて説明したらいいんだろう。
とにかく不思議な世界観。主人公はごく普通の高校生だったけど、あるきっかけで、華遷という学校(?)に入ることになる。
華遷っちゅーのはですね、ぶっちゃけ花札です。仇花という妖のようなものと闘うのです。それの使い手を華詠といい、その華詠たちが攻略キャラ。
その華詠のパートナーとなるのが水妹(みなも)という女の子で、主人公はその伝説的な水妹の泉姫(せんき)という存在。
…………いやもう、自分でもなんて言ったらいいのかわからない。不思議な世界観(2回目)
攻略キャラは4人(5人?)なんですが、一作につき一人しかハッピーEDを迎えることができません。主人公は必ずその一人に惹かれていくのですが、他のキャラは全部悲恋です。主人公が悲恋っていうか、攻略キャラたちから見た悲恋じゃないだろうか。これマジ悲恋だから(涙)
キャラデザの由良さんは昔から好きで、BLの方は何本かやったけど乙女ゲーは初めてでした。最初由良さんだって気づかんかったよ。
話は面白いし、その中で華遷をするのですが、強くなっていくというRPG的要素もあり(笑) 強くならないと話が先に進まないので闘いまくってたらそっちの方に夢中になったりしてね(笑) わざと負けないと見られないEDもあるので、強くなりすぎて苦労したわー(笑)
そしてこのゲーム書籍扱いです。本屋で買える本格乙女ゲームと謳われているらしい。
なんつーても安い!現在税込1512円!!やっす!
まあシリーズ全部揃えれば普通のゲームの値段になるんだろうけど、買いやすいじゃないですか。買ってない私が言うのもなんですが、安いよなー。
一番好きなのは、いろは(CV:寺島拓篤)というキャラなんですが、当然今まで悲恋EDしかありません…。お願いだから早く彼を幸せにしてほしい。
水島大宙さんが女性役なのがちょっとツボです(笑)
そう言えばこのゲーム発売速度がすごい遅いんだった…。最後まで行くのに何年かかるんだろうな…。


乙女ゲーもいろいろあって、主人公の女の子の顔が絶対見えないものとか、しっかりとキャラ立てされているものとかね。
私の場合は自分が主人公になるというよりは、その女の子の物語を見ている感じです。いやもちろんキュンキュンしたりするけど(笑)
ぶっちゃけ最初はキャラのクサいセリフが笑えてツボだわーとかそんな感じで始めたんですが、面白いゲームはやっぱりハマる。話が面白いと入り込む。
でもどのゲームも重要なのは主人公の性格です。「なんでここで泣く⁈」とか「なぜ自分が悪いと思うんだ!」とか、実際それでやる気がなくなったゲームもあります。第三者で見てるからこそ読者としては登場人物が好きになれないともう読まないよね。
私の好みは現実的な設定よりは時代物、ファンタジーなものかな~。学園ものも好きだけど!

と、まあこんな感じで乙女ゲー語りは一応終わりです。また面白いゲームやったら語るかもしれないけども。(「花咲くまにまに」が気になっている…)
お付き合いありがとうでした。でもまたオタテイスト強めで行く気です(笑)

[ 2014年08月15日 23:08 ] カテゴリ:ゲーム | TB(0) | CM(2)

乙女ゲー③

ミクシィニュースで「女性向け恋愛シミュレーションで最高傑作だと思うものは?」ってのがありました。
なんというタイミング! 1位は「ときメモGS」 2位は「アンジェリーク」 キタコレ!ktkr! そーだよねーやっぱりねー、ちょっと私すごくない⁈ 一応流行に乗ってない⁈ 例え3位から5位を知らなくても調子に乗るよ!
というわけで今回の乙女ゲー(女性向け恋愛シミュレーションっていうんだったことを思い出したよ)はケータイゲームです。
友だちに紹介で入ってほしいといわれて登録したGREE。最初はなんのゲームもしなかったんだけどある日乙女ゲーがあることを知って始めたのがこれ↓。

恋愛上等イケメン学園2 ~さよなら冴島先生~恋愛上等イケメン学園2 ~さよなら冴島先生~
(2010/04/30)
No Operating System

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「恋愛上等イケメン学園」 このこっぱずかしい題名(笑)
今年から共学になった学園に入ることになった主人公。寮に入ったはいいけど、学校も寮も女子は主人公一人きり。
というハーレム設定。
ボルテージという知ってる人は知っている、乙女ゲーアプリの会社の、多分初期の方の作品じゃないかな。GREEの方では全員攻略はできなかったはず。
同級生5人と先生が攻略対象。毎日ポチポチ続けてれば、勝手に恋愛EDになるというなんとも簡単なシステム。私の場合課金は一切しないので本当に毎日少しずつ進めていきました。結構楽しかった。
画像はドラマCD。私の本命は担任の先生、ってことで先生メインの方を選んでみた。先生役は藤原啓次さんなのですね、おおお、こりゃたまらん。今知ったけど結構人気のある声優さんを起用している。オネエの寮長が諏訪部さんなんですけど(笑)
ケータイの方はもちろん声はなかったので、このCDはちょっと聴いてみたいなあ。

あとこれも。

恋人は専属SP ビジュアルファンブック恋人は専属SP ビジュアルファンブック
(2011)
ボルテージ

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「恋人はSP」(笑)
実は総理大臣の娘だったことが判明した主人公を守るSPたちが攻略対象。
おかしいな、これもドラマCD出てたはずなんだけど…。私の本命は右側の人です、昴さんです。超カッコイイ。
声は確か日野さんじゃなかったろうかと思うけど~忘れた。これも結構やりこんだ。
あともういっこだけ!

キミカレ ~新学期~ (限定版)キミカレ ~新学期~ (限定版)
(2012/07/19)
Sony PSP

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正式名は「キミとナイショの今日から彼氏」略してキミカレ。
同日に4人の男子生徒に告白された主人公。ジャケットは8人いるけど私がやったGREE版は4人で、あとで一人増えました。
いやこれ、声優豪華!スマホ版は声がついていたんですが、私が一番好きなキャラ(右から2番目の赤髪)が、なななな、中村悠一氏だったことに狂喜乱舞(笑) メインキャラ(右端)は杉田氏です。
ただこのゲームの主人公があんまり好きになれなかったんだよね…。他のゲームですんごい嫌いな主人公がいて、それよりマシだけど、乙女ゲーは主人公の性格も重要だ。
GREEでは「薄桜鬼」もちょっとかじった。沖田だけ攻略。後でものすごい人気ゲームだと聞いた。友だちがDSソフト貸してくれたけど…面白かったんだけど…。
新撰組は史実を考えるとちょっと辛いものがあるというか、彼らの行く末を知ってるとちょっと…。案の定DSで号泣。

はー今回も語ったわ。大したこと言ってないけど。
次回最後の予定。もうちょっとだけ付き合ってね(笑)

続きから拍手ありがとお返事!


[ 2014年08月10日 21:49 ] カテゴリ:ゲーム | TB(0) | CM(2)

乙女ゲー②

さーて、今回も語ってますよ、乙女ゲーざんす。
アンジェリークから数年、次に手を出したのはこれ。

ときめきメモリアル Girl's sideときめきメモリアル Girl's side
(2002/06/20)
PlayStation2

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ときめきメモリアルGirls side! これハマったわー!めっさハマったヤリこんだ!
アンジェリークからずいぶん経ってる。だってPS2だもの(笑)
ときメモは元々男性向け…というか男主人公で女子をおとすゲームだったんですよね。それが人気あって(イメージはラブプラスと似ている。両方やったことないけど)女子向けゲーム発売!ってことです。
なにきっかけかは憶えてないんだよな~。それまで乙女ゲーがなかったわけじゃないんだろうけど、雑誌とか買ってないからゲームの情報を知らなかっただけなのかもしれんな~。
主人公は高校一年生。ゲーム内で3年間を過ごし、その間勉強したりアルバイトしたりバイトしたりしながら、卒業の日に告白されるべく挑むゲーム(笑)
相手は同級生、先輩、後輩、先生と盛りだくさん(?)
相手によってパラメータの上げ方が違っているので、結構考えながらやらないといかんのだけど、私にしてみればアンジェリークよりは全然簡単でした!
まああの時は攻略本とか買わなかったし、そこまで頭回らなくて、でもこれはぶ厚い攻略本買ったよ! 使い込みすぎてページ割れとかすごかったよ! 隠しキャラまで全員攻略。告白EDだけじゃなく女の子の友達と親友EDもあるんだけど、それもすべてコンプしたぜ。
胸キュンイベント満載でね。スチルもよかったんだ。やっぱ絵が好みかどうかって大きいよ。
声優さんも豪華で、今も活躍されてる方々ですよ。すごいですよ。このゲームで初めて三木さんを認識した気がします。変なキャラだったけど(笑)
一番好きだったのはメインキャラの葉月くん(CV緑川巨匠)だったけど、彼はパラメータを万遍なく高くしないとだめだったので結構苦労したな…。
でも本当はね!先生の友達のバーのマスターがよかったんだ!めっちゃ好みだったんだけど、攻略キャラじゃなかったんだ~~~~~! 乙女ゲーやっててそれが一番つらいよね…。
これもシリーズ3作目まで発売しています。PS2、DS、3DSと世代も渡ってます。
2(PS2)も買いましたが、どうにもメインキャラの男子が苦手でね…。1ほど萌えなかった…というか二人ぐらいしか攻略してないんじゃないかな。ゲームから離れかけてた時期ってのもあるけど、今思えばもったいないことしたな。
3(DS)は借りました。というか現在も借りています。もう2年ぐらいになるかな…。なんか難しくて、未だに誰も攻略していないっていう…。まあ最後までやったのは1回だけだけど。一応メインキャラ(CV杉田氏)目指して頑張っています。これ、三角関係とかあって面白そうなんだけど……難しいんだよ(涙)

乙女ゲーシリーズまだ続くよ! 需要なくても私楽しいよ!(笑)

[ 2014年08月07日 19:27 ] カテゴリ:ゲーム | TB(0) | CM(0)

乙女ゲー①

先月オタテイスト強めでいく予定でしたが、なんやかんやで1か月過ぎてしまいやした。
まあ夏アニメで細目に更新したつもりなのである意味オタクらしかったから結果オーライか。ペルソナと戦国バサラは見るのやめました。一番面白いのは「残響のテロル」かな。続き気になるわー。あの女子を拾ったのはほころびの前兆かな…。「ばらかもん」もなかなかツボです。なるちゃんが可愛い。

さて、先月書こうと思っていたテーマの一つ目、乙女ゲーでございます。
忘れもしない、「乙女ゲーやってるんだ」って言ったら「オタクやで⁈」って言われたことあるんだ。うん、私オタクだから(笑)

アンジェリークアンジェリーク
(1993/09/23)
SUPER FAMICOM

商品詳細を見る


ワタクシ最初の乙女ゲー「アンジェリーク」です。なんとスーパーファミコンです!画像ないかと思ったけどあったよー、懐かしいよー。
友だちがえらくハマってましてね、正直よくわからないまま購入(笑)
コーエーのネオロマンスシリーズ第一弾。うわ、マジで懐かしい。ゴメン、なんか浸るわ。
この頃、乙女ゲーって言葉あったのかなー。少なくとも私は知らなかった。でも多分乙女ゲーのハシリだと思います。
主人公のアンジェリーク(名前変更可能)がある日突然天界(のような所)に連れていかれて、ここの女王になる試験を受ける、という内容だったかと。はっきり覚えていない…。画面左側にいる金髪の女の子ですね。そして右側にいる青い髪の彼女はライバル。彼女と女王の座を争うわけです。今考えたらこの図って「魔女っ子メグちゃん」だな…。
そしてその世界には9人のイケメン守護者。彼らの好感度を上げて、女王になる、もしくは誰かとくっつくというEDを目指します。女王にもなれずだれともくっつかず自分の世界に帰るEDもあったはず。これ、哀しい。
元々シミュレーション苦手な私はほんっとにできなくてですね!マジできなくてですね! 結局全員攻略はできてない気がする。
しかしこのゲームすんごい人気で。後にとんでもなくシリーズが発売されます。守護者たちも当時人気の声優さんを起用していて、コーエーの本気がわかります(笑) コーエーと言えば三国志かアンジェリークというぐらいね。
私がやったのはこの作品だけです。だって難しかったんだもん。でもキャラクターは魅力的でした。マジ。コーエーの本気度が(ry)
私が好きなのは、うーん、ゼフェル(CV岩田光夫)かなあ。それかオスカー様(CV堀内賢雄)だな。…って、誰がわかるんだこれ。

ともかく私の乙女ゲーの始まりでした。こんな感じで、私の乙女ゲーの歴史をあとちょっと更新予定。誰が興味あんねん。

[ 2014年08月04日 22:14 ] カテゴリ:ゲーム | TB(0) | CM(2)
プロフィール

かんたろ

Author:かんたろ
萌えと妄想と時々現実。

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